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スライス式リモートI/O u-remoteシリーズ

リモートI/Oとは
リモートI/Oを導入すると・・・?

  • 配線ケーブルの削減
  • システム機器の増減もI/Oモジュールの増減で対応可能

センサやアクチュエータなどの現場機器と、PLCなどのコントロール機器を直接配線すると、大量のケーブルが必要になります。
リモートI/Oを導入することで大幅な省配線が見込めます。

"u-remote"シリーズの特徴・メリット
他のリモートI/Oと何が違うの?

  • スライス式

    様々な機能のモジュールを自由自在に組み合わせて柔軟な設計をすることが可能。

  • 省スペース

    幅11.5mmのモジュール1枚で16点数を実現。モジュールは最高64枚を接続可能。

  • ダウンタイムを削減

    モジュールは電源を入れたままでも交換可能なホットプラグ機能付。

  • 着脱式コネクタ&PUSH IN接続

    事前にケーブル配線してからハーネス接続が可能な着脱式コネクで結線時間を短縮。

  • Webサーバ内蔵

    PCブラウザからモニタリング診断、機能テスト、出入力のシミュレーションが簡単に出来、特別なソフトは必要なし。

  • 一目で動作状況を確認可能

    接続チャネルごとに設けられたLEDで容易に動作確認が可能。

  • イメージスポット

  • 製品紹介

導入実績
どんな場所で使用されているの?

u-remoteシリーズは2013年の販売開始以来、世界中の様々な製造サイトで、また様々な用途で使用されています。
その一例として、新聞・雑誌の包装や折込などの、印刷後の処理用機械の世界的なマーケットリーダーである、スイスのFerag社での実績をご覧ください。

カタログ・資料
u-remoteの仕様について詳しく知るには?

  • PDFダイジェストカタログ(日本語)

  • PDF詳細カタログ(英語)

  • Webカタログ(英語)

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